ルース・バンダージー(作), ロベルト・インノチェンティ(絵), 柳田邦男(訳) 講談社
お勧めの絵本の理由やお子さんの反応など
小一の息子たちが衝撃を受けたようで、何回も、読んで、と言ってきました。珍しいことです。
(神奈川県在住、12歳の女の子・7歳の男の子(双子)、日本語260 冊)
(神奈川県在住、12歳の女の子・7歳の男の子(双子)、日本語260 冊)
内容が深い絵本kosodateehon
ルース・バンダージー(作), ロベルト・インノチェンティ(絵), 柳田邦男(訳) 講談社